探索を速くする

飛行・騎乗できるキボと鞍の作り方

騎乗対応キボを捕まえただけでは、すぐには乗れません。対応する鞍をクラフトし、マウントホイールへ登録すると騎乗できます。

紫色の飛行キボに乗って谷と浮島を移動する日本CBT画面
飛行キボなら高低差の大きい地形や浮島へ直接向かえ、探索時間を短縮できます。
必要条件
騎乗対応キボ+対応する鞍
鞍の入手
農園の作業台でクラフト
呼び出し
マウントホイールへ登録
移動タイプ
地上・飛行などキボごとに異なる

乗るまでの手順

捕獲 → 鞍制作 → ホイール登録

キボと鞍の両方が必要です。
  • 騎乗能力を持つキボを捕まえる
  • 農園の作業台で、そのキボ専用の鞍をクラフトする
  • キボと鞍をマウントホイールへ登録する
  • フィールドでホイールを開き、使うキボを選んで騎乗する

クラフト

鞍はキボごとに対応品を作る

共通の鞍を1つ作れば全種類へ乗れる仕組みではありません。

日本CBTでは作業台MAXに『ウルの鞍』が並び、必要素材2種類と制作時間8秒が表示されました。説明文にもウルの体へ合わせた鞍であることが記載されていました。

鞍ごとに必要素材と制作できる時期が異なります。先に乗りたいキボを決めてから、対応する鞍の素材を集めると無駄がありません。

移動タイプ

地上用と飛行用を使い分ける

移動能力はキボごとに異なります。

地上騎乗

街道や平地を速く移動し、素材採取の往復を短縮します。

飛行騎乗

崖、谷、滝、浮島など高低差の大きい場所へ向いています。

特殊な移動

水上移動など、地形に合った移動能力を持つキボもいます。

切り替え

移動用キボをマウントホイールに登録する

移動先に合わせて呼び出すキボを変えられます。

PC版日本CBTではT長押しでマウントホイールを開き、登録したキボを選択できました。操作キーはプラットフォームや正式版で変わる可能性があります。地上用と飛行用を両方登録しておくと、探索中の切り替えが楽になります。