捕まえた後の育成
キボの進化・形態変化と育て方
キボには餌とレベルだけでなく、成長段階、個体差、因子、作業適性など複数の育成要素があります。色違いの異彩キボは、通常の進化とは別の要素です。

- 成長段階
- 幼年期 → 成長期 → 成熟期
- 上位個体
- 超限体はマップボスとして登場
- 日常管理
- 食料値を餌で補充
- 個体差
- 能力・特性・因子・色違い
形が変わる育成
幼年期・成長期・成熟期へ進化する
同じ系統でも、成長段階によって姿と役割が変わります。
確認できた成長段階は幼年期、成長期、成熟期です。日本CBTで確認した超限体はマップ上のボスとして登場しており、通常個体から必ず進化できるとは確認できていません。
日本CBTでは進化可能レベルまで幼体を育てるより、フィールドで成熟した個体を直接捕まえる方が早い場面もありました。正式版で必要レベルや素材が変わる可能性があります。
毎日の管理
餌で食料値を保つ
騎乗や活動で使うキボは、食料の準備も必要です。
農園で作物を育てる
キボの食料や強化に使う作物を生産します。
料理・餌を用意する
減った食料値を回復し、必要な量を維持します。
ショップも利用する
農園ショップではキボ強化用の作物も購入できました。
個体を伸ばす
因子変異は採用するか選べる
変異後に、新旧どちらの因子を残すか選べます。

因子数が上限未満なら新しい因子が1つ追加され、上限に達している場合は既存因子のひとつがランダムに変化します。
変異後は新しい結果を確定するか、以前の因子を残すか選べました。保留中の変異がある場合は、次の変異へ進む前に判断します。
収集要素
異彩キボと進化は別の話
色違いは、通常個体を育てれば必ず変化するものではありません。
通常と異なる配色の『異彩キボ』は、フィールドで探して捕獲する希少個体です。成長段階の進化、能力や因子の個体差、異彩による見た目の違いは、それぞれ別の収集・育成要素として整理すると分かりやすくなります。